寝坊助のあなたに実践してほしい3つのこと

リラックス

ご無沙汰しております~~綾香です!!!

今日は生まれた時からの寝坊魔だった私が一人暮らしをしている今

いかにして何とか社会に適応できているか(笑)3つのポイントに絞って紹介してみたいと思います!

 

【この記事は6分で読めます↓↓】

 

 

私は本当に昔から寝ることが大好きです。

ヒトがいちばん幸せに感じるひとときだと今でも思っています。

 

それもあったのと、元々夜行性気味で寝つきが悪く、朝が起きれない起きれない!

 

母親が2階の私の部屋まで叩き起こしに来てくれた回数を数えると何万回だろうか・・・

ベッドから落とされても水をかけられても寝続けるほどに

睡眠への執着がすごかったです。

 

 

でも気が付いてみればそんな私も今はひとりでちゃんと起きることができています。

 

そこで私が個人的にこれらに助けられてるな、と思う3つのポイントを紹介します!

朝に弱い方はこれらのポイントを取り入れてみてください 🙂

 

 

 

<その1> 普段のアラームに加え、快眠アプリのアラームも使う

 

もう今のご時世、携帯のアラーム機能を使っている方も多いと思います。

 

そこで朝に弱い人の典型的なアラームの画面がこちら↓↓

 

 

いや~本当に気持ちわかります。

保険に保険をかけて自らスヌーズ機能をつくっているんですよね

さらにスヌーズ機能が5分おきとかに鳴るのを考慮して全てが5分おきに鳴ったときに被らないように、とかいう調整もしていたりするのですよね(笑)

 

これはものすごくしょうがない方法だと思います!

 

しかしこれだけでは足りない、、、

無造作に機械が発する音は私の強靭な眠気に勝てないことも多いのが事実だったりします

 

 

そこで導入してみて意外に大活躍しているのが

 

『快眠アプリ』

 

の存在です!!!!!

 

 

ちなみに私が使っているのはこちらです↓↓

Image result for sleep meister

 

こちらのアプリでこのようにアラームを設定して

枕の横に置いておやすみなさいすると

 

 

 

このように寝ている間に眠りの深さを測ってくれて

※こちらは1:50に寝て8:00に設定したところ7:44に起きた例です

 

 

設定した時刻の30分前からの30分間の中で、

眠りが浅いタイミングで起こしてくれるんです!!!!!!!!

 

これがなかなか画期的で、実際に目覚めやすいのです!!!

 

なかなか信じがたいと思うのですが、

是非騙されたと思って1週間試してみてくださいな!

 

 

ちなみにアラーム音をランダムにできたり、スヌーズ機能や寝言録音機能などもついてるのがなかなか面白いです(笑)

 

 

 

<その2> テレビのオンタイマーを使う

 

もしテレビがあなたのお部屋にあるならば、最大限活用しましょう!!!

 

 

このように本当に起きたい時刻の10分前ぐらいに

少しいつもより気持ち大きめの音量でオンタイマーを設定します↓↓

 

 

 

これが意外に使えるのは、テレビのざわざわ感がなんとも人がいっぱいいる感じにさせてくれるところにあります。

 

例えば合宿とかで数人部屋に泊まっているとして、

自分は寝ているのに周りが起きて用意とかしだしたらなんだか焦りませんか??

 

その状況を気軽に作り出すことができるのがこの方法の特徴です!

 

もちろんアラーム機能も果たせますしね!(笑)

 

 

 

<その3> カーテンを開けて寝る

 

カーテンは絶対に開けて寝ましょう!!!!!

 

Image result for curtain morning

 

 

これはいちばん原始的なのですが、

目覚めを良くする点でなんだかんだいちばん重要なポイントだと思うのです。

 

体の起きるスイッチをオンにするためには、実際、明るい光しかないです!!

 

 

 

いかがでしょうか??

 

どうしても朝が弱くて困っている方、

是非これらのポイントを実践してみてください!

 

朝起きられないということは社会生活にも大きく影響してきますが、

あまりそれについて深刻に考えすぎない気楽な精神状態も心掛けてみてください。

本当に深刻だと感じる場合は睡眠外来を訪れてみるのもいいかもしれません。

 

ではでは~~ Good night!!!

西村 綾香

2,447 views

広く浅く趣味を持つ関西出身の大学生です!美味しいご飯を食べるの大好き!眠るの大好き!音楽を聴くのが大好き!スポーツ観戦も大好き!飛行機や旅も大好き!空を見る...

プロフィール

ピックアップ記事

関連記事一覧

  1. この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA